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Diary:1021

ゲームでアイドルプロデュース。

「アイドルマスターといえばゼノグラシアの事で、アイドル育成ゲームはスピンオフである」
と思っていた時期が私にもありました。

先期からのア二メの影響でユウ先生から「アイドルマスター2(XBOX版)」借りて遊んでみたらたいそう楽しんでしまいました(前作は一度序盤で投げ出している)。

その後、自分でもゲームを買って遊んでみました。

■一周目:タイフーン・イーグル・ナイトホーク
とりあえずやって見ようということで、あまり考えずにゼノグラシアの悪役三人組でプレイ開始。中盤から伸び悩みを感じてユウ先生にメッセンジャーで怒涛の質問をしてたいそう煙たがられました。だが営業失策の挽回にはいたらずバットエンド。夜の公園でアイドル達がアカペラで歌ってくれるというたいそう切ないもの。

■二周目:ラプター・ファルコン・ミラージュ
ノウハウ確立&アイテム購入の為、普段は歯牙にもかけない三人組を選んでリトライ。これなら失敗しても心のダメージが少ないと踏んでいたのもつかのま、終盤にはたいそうかわいく見えてきてしまい困りものです。さすがに前周から引き継いだ資金力もありグットエンドに到達。

■三周目:フランカー・ハリアー・ドラケン
一周目のリベンジ前に残り三人を一度使っておこうと思い立ちフェアリーの三人組でプレイ。目標である全国制覇を果たしました。とき折りしもアニメ版12、13話の放映最中だったのでテンションがファビュラスマックス。あとやたらと高い「やすこインカム」を購入できました。立ち絵としてはいまいちですが、ライブやフェスのステージシーンだと映えますね。

ユウ先生の解析によると私は完全に逆輸入されたプレイヤーの模様です。

ゼノグラシア→エースコンバット6(アイマス戦闘機)→アニメ→ゲーム

エースコンバットに関してはゲームではなく、ハセガワのキット発売前に自分達で立体化してしまおうという猛者達のプラモ制作動画なんですが、キャラと曲を覚えるには十分でした。アニメの方も面白そうなので順当にパッケージを買おうかと思います。

CM

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